障害者自立支援機器 シーズ・ニーズマッチング強化事業

身体障害(肢体不自由) ページの先頭へ

有限会社であい工房ユウゲンガイシャ デアイコウボウ

tatti-E(タッチ-E)

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出展者情報


会場では実機を見ることができます。

住所:
〒738-0034 広島県廿日市市宮内3300
担当部署:
氏名:
矢賀 洋
TEL:
0829-39-0041
FAX:
0829-39-8504
メールアドレス:
deai-fitters@mva.biglobe.ne.jp
企業HP:
http://www.deaikobo.com/
その他:
出展機器
出展機器
tatti-E(タッチ-E)
型番
障害種別
身体障害(肢体不自由)
機器の概要
成人脳性麻痺、神経筋疾患、脳血管疾患等による身体障害者の立位保持や、立位での様々な活動・参加を可能にする移動式の電動立位保持装置。
一般的な据置型ティルトテーブルとの違い:
①脊柱側彎や下肢の可動域制限があっても立てる。
②ストレッチャーのように移動・移乗できるので、ICUやベッドサイドでも立てる。
③立位のまま移動できる。
④人工呼吸器や酸素ボンベの積載、電動走行もできる。
⑤導入費用を削減できる。
交流したい内容

tatti-Eの施設・病院での有効活用について意見交換を希望します。施設・病院の立位訓練器具としてティルトテーブルが広く普及していますが、「変形・拘縮があるケースに対応しづらい」「離床できないと利用できない」「高額」「広い設置場所が必要」などの制約が伴います。tatti-Eはこれらの制約を解消することで、本来人間にとって座位や臥位と同じように必要な姿勢である立位を、24時間の姿勢ケアに取り入れるための環境構築をお手伝いします。例:①高齢者・障害者の入所施設やデイサービスにおける機能訓練やレクへの活用、②ICUにおける早期リハビリ、回復期における離床促進、ALS等の呼吸リハビリなどへの活用。

tatti-E(タッチ-E)
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掲示版の活用方法
ニーズ側は、当該機器に対する要望やアイデア、課題を、シーズ側(出展者を含む)は、交流したい具体的な内容や機器の特長、会場出展に向けてのPRをそれぞれ記載してください。