障害者自立支援機器 ニーズ・シーズマッチング強化事業

身体障害(肢体不自由) ページの先頭へ

ユニチカトレーディング株式会社ユニチカトレーディングカブシキガイシャ

形状変形可能な自助具(仮称)

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出展者情報

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会場では実機を見ることができます。

住所:
〒103-0022 東京都中央区日本橋室町4-1-5 共同ビル 7階
担当部署:
新事業開発室
氏名:
懸高 淳一
TEL:
03-3246-7687
FAX:
03-3246-7790
メールアドレス:
j-kaketaka@unitika.co.jp
企業HP:
https://www.unitrade.co.jp/
その他:
出展機器
出展機器
形状変形可能な自助具(仮称)
型番
未定
障害種別
身体障害(肢体不自由)
機器の概要
感温性フィラメントを使用し3Dプリンターで製作した、使用する人に合わせて形状変形できる自助具です。45℃以上に温め変形させることで障害者の方の身体状況や使用環境に合わせてカスタマイズすることができます。また自助具を製作される方の時間短縮が期待されます。今後は介護現場に3Dプリンターを設置することで、必要に応じて自助具を製作することが可能になります。
参考資料
 
交流したい内容

①(介護する人のご意見)自助具を製作している方が、使用する人に適合するよう試作と 評価を繰り返す場合が多いと思いますが、その人に合わせて形状変形できることでどのように改善されるか、またデメリットを伺いたい。
②(介護現場の3Dプリンターについて)3Dプリンターで製作できるので、データを送れば介護現場での製作が可能になります。今後、必要な時に3Dプリンター製作するこも可能になると思いますがそれに対してのご意見。
③(色について)現状は白色のみになります。白色についてのご意見。
④(自助具のニーズについて)介護現場で必要とされる自助具は何か。

形状変形可能な自助具(仮称)
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ニーズ側は、当該機器に対する要望やアイデア、課題を、シーズ側(出展者を含む)は、交流したい具体的な内容や機器の特長、会場出展に向けてのPRをそれぞれ記載してください。