※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 平成28年度 |
|---|---|
| 開発の状況 | 開発済。 |
| 想定している対象者 | 腕などの機能回復のリハビリを受けている方。 |
| 当該製品のセールスポイント | 脳活計に両手をかざし、15秒間きらきら星をするだけで、脳の活動量を測ることができます。リハビリ効果・疲労度の定量的な測定できます。また、軽微な脳機能障害の発見も期待されております。 |
| 想定している仕様 | 縦33cm×横45cm×高さ43cm リハビリ効果の評価、日々の体調管理、軽微な脳機能障害のスクリーニング検査、脳虚血検出、子どもの発達状況の計測 |
| 販売の目途、販売予定価格 | 研究者用パッケージを販売中。アカデミーパックもご用意中。一般向けパッケージは開発中です。 |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | なし |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 |