※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 平成26年度 |
|---|---|
| 開発の状況 | 車いすメーカーとのコラボレーションにより、既存の車いすをより使いやすいものにする開発をしています。特にALS患者など重度斧障害者向けに呼吸器台や酸素ボンベ搭載などより使いやすい工夫をして製品にフィードバックさせています。 |
| 想定している対象者 | 重度障害者・ALS患者・筋疾患患者・頸髄損傷者など |
| 当該製品のセールスポイント | 重度の障害や疾病を持っていても、自由に外出して自分らしく生きることは多くの方の願いです。私たちの車いすは、その願いをかなえるために開発されカスタマイズされています。既製品ではないあなたのためだけの1台を、心行くまでご利用ください。 |
| 想定している仕様 | チルト+リクライニング機能・座位保持装置搭載車体・介助用電動ユニット |
| 販売の目途、販売予定価格 | 販売時期 2015年6月予定 |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | 無 |
| 開発助成採択状況 | なし |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 意欲的な開発が多く、参考になりました。 |