※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和03年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 成人脳性麻痺、神経筋疾患、脳血管疾患等による身体障害者の立位保持や、立位での様々な活動・参加を可能にする移動式の電動立位保持装置。
一般的な据置型ティルトテーブルとの違い: ①脊柱側彎や下肢の可動域制限があっても立てる。 ②ストレッチャーのように移動・移乗できるので、ICUやベッドサイドでも立てる。 ③立位のまま移動できる。 ④人工呼吸器や酸素ボンベの積載、電動走行もできる。 ⑤導入費用を削減できる。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 |