※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和03年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 介護を必要とする高齢者の増加にもかかわらず、介護職員の不足や腰痛問題、そして排泄介助が精神的・身体的に介護の中で大きな負担になるなど排泄には多くの課題が見られる。そこで、トイレへの移動が困難な方や尿便意が不十分な方、難病の方等が排泄する際、紙おむつを使用せず、大小便の感知、吸引、洗浄、乾燥までの全ての過程を自動で処理をし、衛生的で介護される側する側双方に優しい自動排泄処理装置(介護ロボット)。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 |