※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和03年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 本製品は神経性の難病により会話が困難な方をサポートする福祉機器です。目の動きなど極小さい身体動作で操作でき、伝えたい言葉の入力と発声に加え、リモコンによる家電の操作やインターネットサービスの利用により生活品質の維持向上を実現いたします。進行性の難病を持つユーザに合わせ柔軟に入力方式を切り替えられるため、病気と闘うための重要なファクターとなる「家族や友人との繋がり」を維持する事が可能となります。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 |