※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和03年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | ALS等の神経難病患者様における閉じ込め状態により意思伝達が困難な方を対象に、脳血液量の変化を近赤外光で検出し、はい・いいえを回答する装置です。リラックス状態にいる人が「物を考える」と前頭葉の血液量は増えます。意図的にリラックス状態を保てば血液量は大きくは変化しません。「はい」と伝えたい場合は頭の中で計算をする等脳を活性化して頂き、その血液量を測定し患者様の意思に基づく返答を得ることができます。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 |