※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和05年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 「対象者」手足に障害がある方(脳卒中、脳性麻痺など) 「機能面」片手でも脱ぎ履きしやすいベルトの使用。左右サイズ違いで購入可能。装具や足の状態、サイズによって対応可能なセミオーダー式。 「可能なこと」一番は機能面だけでなくデザイン性を重視した点、ファッショナブルな靴が選べるようになったということです。諦めていたオシャレができること、自分らしいおしゃれを自由に楽しむことがで、気持ち、心を元気にし、前向きに背中を押すことができるアイテムだと思います。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 下肢装具ユーザー以外にも、ニーズがあるのか知りたい。 当事者のリアルな意見を聞き、今後の開発に活かしたい。 大学や医療機関、メーカーと連携し、さらに履き心地のいい靴の開発をしたいと思っているので、開発側との交流も期待している。 |