※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和05年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 頭下がり対策という新規の用途が明らかとなり、新規対応が求められている。 対象者:頸部や背部の筋力の低下により、頭部の重みを支える辛さを感じる方。頸部や背部の筋力低下が亢進し、軽度の頭下がりがあるも、自力で頭部を持ち上げることが可能だが、そのまま自力で保持し続けることができない方。 機能の概要:下顎保持部と肩保持部からなり、頭部の前方向への荷重を支える 利用により可能となること:頭頚部の痛みからの解放 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 頭下がりにも対応可能な器具を2種類開発、販売しています。弊店HPをご覧になりお試しを希望される方も、頭下がりの程度が重度で、有用性が得られないこともあります。頭下がりが何度くらいまで対応可能なのか、基準を示すことができれば、有用性を得ることが確実な方にお届けできると考えております。 頭下がりの程度が様々な方で試していただき、適応基準を決めたいと考えております。 |