※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和05年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 本製品の対象者は、ベッドの上で仰臥・横臥してパソコン作業を行う方で、機能は音声もしくはマウスの操作で、32インチのモニター画面を移動させられることです。通常、仰臥・横臥してパソコン作業をする場合、時間が経つとベッドとの接触部位が痛くなり、寝返りを打ちますが、固定したモニターでは画面が見にくくなります。本製品を利用した場合、寝返り打っても、容易に最も見やすい位置に画面を持ってくることができます。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 現在仰臥もしくは横臥して行っているパソコン作業は何か? 寝返りを打ってモニターが見にくくなった時はどうしているか? 画面サイズ(32インチ)、画質(明るさ、コントラスト、解像度など)はパソコン作業に使用可能か? 設置面積(25cm×25cm)は許容できるか? 操作性(速度、可動範囲、画面位置自動の時の精度)は使用可能か? 音声、マウス操作以外の操作手段で必要なものは何か? 他の改善希望点は? 本製品を利用して作業効率は向上するか? 本製品を利用して疲労は減るか? 希望価格は? |