※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和05年度 |
|---|---|
| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | ASD(自閉スペクトラム症)をはじめとした発達障害は、見た目ではすぐにはわかりにくく、個別性も高いため、誤解も様々にあります。 そのため、発達障害のことをより広く理解して頂きたい。 そして、発達障害の方が使用し、その障害の部分を支える用具等に関しては、まだまだなじみが薄いかもしれませんが、様々に用具等があり、合わせて使用するための支援や環境があることで、できない、できにくいことができるようになったり、その結果、生活が大きく変わることがあります。 しかしまだ十分とは言えず、障害に対しての理解と、個別性があることを前提とした機器、用具の開発はまだまだ必要です。宜しくお願いします。 |