※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和04年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 言語障害がある方の対人交流の活性化、コミュニケーション活性化を目的としたシステムです。TVやスクリーンに表示した言語リハビリ教材(脳楽習)を、ロボットの司会により楽しく学べます。リハ教材は、失語症デイサービスにおいて延べ10万人以上に提供した実績があります。本システムは司会役をロボットに担わせることで、幅広く活用いただくことを目指しています。言語障害のみでなく知的障害がある方に対しても活用実績があります。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 失語症など言語の障害や、高次脳機能障害によるコミュニケーションに困難を持つ方、言語のリハビリを楽しく継続したい方、お仲間と交流したい方、知的障害や自閉症スプクトラム症のある方や関係者の方に実際に使っていただき、リハビリやレクリエーション企画・運営・実施する際への課題や要望について意見交換したいと考えています。 |