※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和04年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 対象者:「摂食嚥下機能」に課題のある当事者、看護・介護者 機能概要:装着型デバイスで測定した嚥下音・呼吸音、むせ回数・嚥下回数、頸部角度、および検温機能など生体からのバイタルデータを専用端末のアプリでAIが嚥下を定量化。データは即時にクラウドにアップロードできます。 可能になること:誤嚥性肺炎のリスクを管理します。アプリに従ってスクリーニングを実施し、嚥下重症度の判定、食形態を提示します。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | デバイスの装着感・形状、アプリの操作性 自宅、デイサービス等施設で誤嚥リスクの経験とその対応 食事に関わる内容について医療連携、見守りの状況 |