※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和06年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 対象者:車椅子利用者、姿勢不良による腰痛症の方、デスクワークの多い方など 機能:臀部の接触部に硬い素材を利用し大腿部に柔らかい素材を利用した姿勢改善マットです。 ※臀部に硬い素材で座骨に感覚入力を行いやすくし、大腿の柔らかい素材で座位保持時の骨盤前傾を介助する力を自然と発生させる構造です。 結果:座位保持中の骨盤前傾と腰椎の生理的前弯保持を介助し姿勢保持を安楽にすることが可能です。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 座位保持マットに座って頂いた際に腰部にどのような感覚(腰が楽になる、腰につまる感じある、車いすにマットを敷いた際の座り心地など)を自覚されるかを聴取したい 座った際に感じる感覚をもとにどのように改良をすれば良いと感じるか意見聴取したい。 |