※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和06年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 圧力センサ内臓インソールと振動ベルトを装着して、脳梗塞患者さんの歩行改善のモチベーションのアップを図ります。
リハビリロボットの中で感覚代行をコンセプトとしたロボットです。(パワーアシストで無い)パーキンソン病患者さん向けにベルトの振動をキューイングとして使用することで、すくみ足の改善が図れます。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 脳卒中患者さん、小児の障がいの方の歩行のリハビリ機器としての有効性を確認したい。パーキンソン患者さんが振動ベルトを利用したキューイングの有効性の確認をお願いしたい。 |