※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和06年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | ①障害者が持つ能力を評価項目毎に可視化(インプット)できるクラウドツールであり、1人1人の状態を把握することでその人に合った方法(工夫や合理的配慮)での支援を実現します。「概念理解/情報保障」を評価項目に有していることも特徴で、全ての評価項目はレーダーチャートにて視覚的に捉えることが可能です。特許取得済みの「マッチング機能」は教育/福祉/企業などのあらゆる現場で活用できる機能となっています。 ②障害者の「自立/社会参加/働く」に必要な小学校1~4年生までの算数/国語の領域を中心とした「概念理解」の理解度をゲーム感覚で測ることができます。このアプリはPCやタブレットでの実施が可能で、脳トレーニングアプリでの結果をシームレスバディと自動連携できる「アセスメントモード」、同じ問題を繰り返し実施できる「トレーニングモード」の2パターンをご用意しています。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 弊社が開発した①シームレスバディや②脳トレーニングアプリを福祉に従事されている方々や障害者のご家族にご覧頂き、これらのツールをもっと多くの福祉事業所や教育現場に広めていくために、「○○の機能があると良い/○○の使い勝手が悪い/こんなアプリがあると嬉しい」などのご要望をお聞きしたり、さまざまな意見交換ができればと思います。12月の東京会場では実際にツールを触って頂くことも可能です。 |