※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和06年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 「対象者」 浴室移動困難者(転倒の恐れのある人、下肢肢体障害者、ALS患者)
① ベッドの上で上半身を背もたれに乗せて、寝たままで、移乗せずに、いつでも1人の介護者(家族)で入浴できます。 ② 2分で浴槽に、2分で給排水できます。 ③ 車椅子の方、夜寝る前にベッド移動時に入浴できます。 ④ 室内保管、リュックで高層階へ持運び。 ⑤ 布団式では、背中下に厚物を敷く。 ⑥ 新型コロナ・接触感染のリスクはない(家族で入浴介護)。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | ① 障害者と介護者の方に、実際にベッドの上で寝て頂き、介護者による入浴機器の取扱いを体験して頂き、軽・重度の障害者の方への操作の工夫・改良点などについて意見交換をお願いしたい。 (対象者:車椅子の方・転倒の恐れのある人・寝たきりの人) ② 普通の介護者(家族)で入浴介護する工夫について。 ③ 1人の介護者で入浴介護する場合、入浴前後の準備に、別の訪問介護者との連携。 ④ 軽・重度の障害者に応じた介護者数(1か2人か)と技量。 ⑤ リュックで持運びしての入浴。 ⑥ 新型コロナ接触感染のリスク回避として使用できる場面(在宅、障害者施設・病院など)。 ⑦ 施設・病院での使用について。 ⑧ 避難所を想定しての、入浴方法について。 |