※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和06年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 過去に発達障がいの療育研究のために開発されたロボット「キーポン」が、乳児期や幼児期のコミュニケーションが苦手なお子様に、よりシンプルなコミュニケーション(情動動作・アイコンタクト・共同注意など)を用いて、他者に対する想像力を促し、安全で安心な「心のコミュニケーション」を育くむ場を提供していきます。そのシリーズ第一弾として、発達サポートスタッフ向けのNEWアイテムを開発しました。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | コミュニケーションの難しいお子様の発達サポートをされている、施設様・企業様・個人様のスタッフにアイテムとして試験導入していただき、その現場の声や実証試験の場をお借りしたいと考えています。今回の仕様は、よりシンプルなものですので、生産に関してもご相談できるところがあれば意見交換ができればと思います。新しく展開するキーポンシリーズは、将来は自立型のロボットとして社会実装を考えているので、それを利用していただけるような方々との交流も望みます。 |