※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和07年度 |
|---|---|
| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 対象者
介護分野、在宅医療分野、日常生活での健康管理、ペットなどの小動物の生体情報の観察。 機能の概要 自動運転や自律移動型ロボットなどで障害物検出に用いられる高分解能ビームを使用し、複数人の微小変位や振動を捉えバイタル情報を検出するセンサーです。 利用することにより可能になること 健康状態を24時間監視する必要がある介護・看護現場の負担軽減。またペットの観察などに活用できます。 |
| 想定している仕様 | B293 |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 弊社が開発した、非接触のバイタルセンサーは単体で測定値の確認及びデータ保存が容易にできますが、システムにつながるソフトが十分でありません。クラウドにデータを保存してスマートフォンでどこでも確認できるシステムを制作し介護施設等に営業活動が可能なシステムインテグレータ及び代理店を募集します。
また、長期にモニタリングしたバイタルデータから体調異常を抽出して病気の早期発見に繋がる信号処理のノウハウを有する開発会社とのコラボレーションを希望します。 [movie:https://www.youtube.com/embed/XGxGbdc7dlQ] [doc:バイタルサインセンサーご紹介資料:バイタルサインセンサーご紹介資料20250808.pdf] |