※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和07年度 |
|---|---|
| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 業界初のiPadを利用した意思伝達装置です。
文章や短文の作成、保存、呼出、読み上げ、メール、LINE送信、リモコン機能など必要な機能を一通り備えています。 言語や上肢に障害のある方が、画面のタッチ、マウス操作、外部スイッチ操作、視線トラッキングなどiPadの特長を活かした様々な方法で操作が可能です。進行性の病気の方でも症状の変化に合わせた操作方法を選択する事ができます。 |
| 想定している仕様 | (発売前) |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | iPadを使った支援機器はハード、ソフトともに、まだまだ公費での支給が認められていません。しかし、一般の人々のIT機器の主流は既にスマートフォン、タブレットとなっています。利用者にとっては使い慣れている、支援者も支援しやすいタブレットを使ったコミュニケーション支援機器を普及させるための戦略や販売方法などについて意見を頂きたいと考えます。また、追加で要望する機能やアイデアなどもぜひお聞かせください。 [movie:https://www.youtube.com/embed/yOtMVwIUfns] |