※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和6年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 平成30年度 |
|---|---|
| 開発の状況 | 販売中 |
| 想定している対象者 | 下肢不自由者 |
| 当該製品のセールスポイント | 下肢不自由者がもう一度立ち上がり、歩くことができる歩行支援ロボット
1人で着脱、移乗が可能/サイズ調節が5分で可能/コントロールボタンが腰と杖にあるため、操作が簡単 |
| 想定している仕様 | 病院、リハビリ施設、研究機関をはじめ日常生活においても使用 |
| 販売の目途、販売予定価格 | 販売中
販売価格:オープン価格 |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | 台湾政府からの援助を受けて開発した |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | たくさんの方々に使用して頂いて、使用者にとって使いやすいロボットに製品改良してまいります。
開発元である台湾では、日本のユーザーの感想や意見を集めにくいのが問題点です。交流会では直接ユーザーの評価や感想を聞き交流することが目標です。 |