※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 平成26年度 |
|---|---|
| 開発の状況 | 企画終了 |
| 想定している対象者 | 国内及び全ての国の視覚障害者 |
| 当該製品のセールスポイント | 全世界の視覚障害者が、色に関して自分の国の言葉で、どの部分に何色があるか?無地か?自力で分かる |
| 想定している仕様 | 携帯電話のUSBにハード部分を接続しアプリタイプと、一体型の2種 |
| 販売の目途、販売予定価格 | 2016年5月 価格:携帯電話タイプ 5万円 一体型 12万円 |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | 現在のところ無し |
| 開発助成採択状況 | 現在のところ無し |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | 共同開発・助成スポンサーを求めたが、今回は出会えませんでした。以前に開発した「カラートークプラス」日常生活用具認定多数ですが、色の表現が解り難い等の問題点が発売当初からあり、国外の展示会でも、システム評価が高かったのですが、色の表現の問題で販売に結ばれ無かった後継機です。視覚障害者に取って、葬祭時等で真っ黒な服を選びたい。おしゃれをしたいは晴眼者と同じ |