※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和03年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 脳卒中片麻痺患者・脊髄・頸椎損傷、による感覚・運動機能障害の改善や脳腫瘍切除による失調症状、末梢神経障害など軽減を目的にリハビリテーションが可能な触知覚弁別リアルタイムフィードバック型感覚代償トレーニング装置を提案。感覚や運動機能の障害に関して指先などで触ったことが判別できるセンサーの信号によりリアルタイムに感覚の残っている部分に振動としてフィードバックすることで感覚・運動機能の改善を促す装置。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 |