※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和03年度 |
|---|---|
| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 対象者:喉頭がん等により喉頭を摘出された方
機能の概要:①歌唱型人工喉頭とその補助装置である②音符入力装置から構成される。②を用いて事前に歌いたい楽曲のメロディを①へ送信し、①の押し釦をリズムに合わせて押下することで歌うことが出来る。①には呼気センサを搭載し、ユーザーの呼気をAI制御することで歌声に強弱やビブラートの表現を付与できる。 可能になること:喉頭を摘出された方が再び歌うことが可能になる。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 |