※掲載されている情報は、ニーズ・シーズマッチング交流会(令和5年10月)時点の情報です。
| 出展年度 | 令和04年度 |
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| 開発の状況 | |
| 想定している対象者 | |
| 当該製品のセールスポイント | 感温性フィラメントを使用し3Dプリンターで製作した、使用する人に合わせて形状変形できる自助具です。45℃以上に温め変形させることで障害者の方の身体状況や使用環境に合わせてカスタマイズすることができます。また自助具を製作される方の時間短縮が期待されます。今後は介護現場に3Dプリンターを設置することで、必要に応じて自助具を製作することが可能になります。 |
| 想定している仕様 | |
| 販売の目途、販売予定価格 | |
| 国や地方自治体からの開発援助の状況 | |
| 開発助成採択状況 | |
| 交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 | ①(介護する人のご意見)自助具を製作している方が、使用する人に適合するよう試作と 評価を繰り返す場合が多いと思いますが、その人に合わせて形状変形できることでどのように改善されるか、またデメリットを伺いたい。 ②(介護現場の3Dプリンターについて)3Dプリンターで製作できるので、データを送れば介護現場での製作が可能になります。今後、必要な時に3Dプリンター製作するこも可能になると思いますがそれに対してのご意見。 ③(色について)現状は白色のみになります。白色についてのご意見。 ④(自助具のニーズについて)介護現場で必要とされる自助具は何か。 |