miyasuku EyeConSW
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対象分野 肢体不自由者の日常生活支援機器
障害児の生活を豊かにする支援機器
障害者のコミュニケーションを支援する機器
障害者のレクリエーション活動を支援する機器
難病患者等の日常生活支援機器
使用場面 就労、就学、日常生活、趣味・レクリエーション 機器ID S0022-260001 機器名称 miyasuku EyeConSW 機器概要 重度障害者用意思伝達装置miyasuku EyeConSWは、発話による意思の伝達や筆談等で意思を伝達することの難しい方が、スイッチや視線による操作で意思を伝えるための装置です。 文章入力、 読み上げ、 メール、 環境制御等の豊富な機能で意思伝達をスムーズに図ることができます。 利用される方に合せた色々なスイッチ操作、視線入力による操作、さらに操作画面も自由にカスタマイズできます。 病状の変化に応じて幅広く対応できますので、利用者様・ご家族様のQOL(生活の質)向上が期待できます。 サポートも充実しておりますのでお気軽にお問い合わせください。 ※ miyasuku EyeConSWシリーズは、補装具費支給制度をご利用いただけます。 カテゴリ 障害 タグ 肢体不自由 価格 【販売価格】
【メンテナンス価格】
仕様
| 大きな拡張性 | ユーザー様の利用シーンに応じたキーボード作成ツール「キーボードメーカー」が付属しており、様々なキーボードを切り替えて使用することができます。また、画面の大きさや配置、文字の色やフォントなどの変更が可能です。 その他にもキーボードに「絵文字」や「吸引」「トイレ」などの「定型文」を設定することもできます。 |
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| 広い汎用性 | アイトラッカーを使用する場合の注視時間、感度、キーの大きさ、キーボードの拡大・スクロールなどをユーザー様に合わせて細かく設定できます。 これまで多くのユーザー様にご使用いただいたノウハウを盛り込み、ユーザ-様の状況に応じて調整できるようになっています。 |
| 高い操作性 | 視線検出式入力装置(アイトラッカー)、スイッチを組み合わせて、Windowsのマウス、キーボード操作を行うことができ、意思伝達をスムーズに行うことができます。 意思伝達、発話機能、呼び鈴機能など目的に応じたキーボード(LINE,Facebook用等)を標準で備えています。 |
| サポートが充実 | 導入前、導入後も安心してmiyasukuを活用していただけるようATインストラクターを配置しております。 また、Facebookグループ「miyasuku何でも相談室」に1,000名以上の皆様が参加されてます。 ユニコーンのエンジニア、全国のセラピスト・支援者、大学・特別支援学校の先生、当事者とご家族の方々が、ご相談ごとについて親身になってお応え下さいます。 |
| 公的支援制度が利用できます | miyasukuシリーズは、補装具、日用生活用具として導入されています。 公的支援制度に関してご質問等がありましたら、お気軽にお問い合わせください。 |
| メーカー名 | 株式会社ユニコーン |
| 取扱説明書等(PDF) |
manualS0022-260001_1.pdf [2MB]
manualS0022-260001_2.pdf[2MB] manualS0022-260001_3.pdf[2MB] |
| 日常生活用具分類 |
補装具 : 重度障害者用意思伝達装置 ※「日常生活用具」としての給付の取扱いにつきましては、最寄りの市町村にご確認ください。 |
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機器に関する 問い合わせ先 |
広島県広島市安佐北区可部南1丁目27番20号 082-819-0230 082-819-0231 |
PR動画
利用事例
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●筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者様からのお声● 呼吸苦から発症し進行が早く意思伝達装置も何が良いかわからず、miyasuku以外の機種も試しましたが、色々調べて意思伝達機能に加え、パソコン本来の操作機能が豊富なmiyasuku EyeConSWを購入しました。パソコン本来の機能は何も失われることなく、健常者時代と同じように使用しています。
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| 補装具・日常生活用具給付の支給実績 | 全国47都道府県、累計1,800名以上の方にご利用いただいています。 |
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