| No. |
タイトル |
副題等 |
概 要 |
| 96-1 |
福祉機器の規格化・標準化に関する研究報告書 |
補装具ガイドプック(車いす、電動車いす) |
市町村の関係職員の業務上の参考資料としての公的給付制度対象の福祉機器に関する基礎的な解説書。
(本編は、車いす、電動車いす編) |
| 96-2 |
福祉機器モニター事業報告書 |
パソコン通信を利用した電子化図書活用パソコンシステムの検討 |
パソコン通信ネットワーク上に存在する電子図書を障害者に手軽に利用してもらうために、日本リハビリテーション協会のノーマネットや商用パソコン通信、および障害者用読み取りソフト等の現状の問題点を調査し、有効なソフトの開発に役立つ提言をまとめたもの。 |
| 96-3 |
福祉用具アセスメント・マニュアル-選び方と使い方−VOL3 |
社会参加をめざして |
平成6年度に“第1巻 寝たきりにならないために”、平成7年度に“第2巻 自立をめざして”を発行したシリーズの第3巻。屋外も含めて積極的な社会参加をするための福祉用具選びのためのマニュアル。 |
| 96-4 |
福祉用具評価システム全体構想報告書 |
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平成7年に行なわれた福祉用具の表示、モニタリングに関する基準の調査結果を踏まえ、福祉用具の適切な普及を促進する社会システムとしての福祉用具の評価と情報伝達の仕組みについての全体構想をまとめたもの。 |
| 96-5 |
福祉用具の効果、使い勝手に関する基準及びモニター手法の調査研究事業報告書 |
作業部会編 |
福祉用具評価システムのうち、効果・使い勝手等に関するモニター評価研究部分。ベッド・マット、車いす、リフトに関する具体的なモニタリング調査票の作成、これをもとにして行なわれたテストモニタリング600件の単純集計結果のまとめ。 |
| 96-6 |
福祉用具の効果、使い勝手に関する基準及びモニター手法の調査研究事業報告書 |
基準作成小委員会編 |
福祉用具評価システムは大きく、(1)システム全体構想、(2)効果・使い勝手等に関するモニター評価、(3)取扱説明書等の最低基準、(4)福祉用具の表示のあり方、に分かれて研究が進められたが、本報告書は、このうち(2)にあたる部分につき、モニター評価の基準となる項目の策定について検討したもの。 |
| 96-7 |
福祉用具取扱説明書ガイドライン(案) |
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福祉用具評価システムは、その中で製品の安全性や品質に関する基準作成、表示情報に関するカイドラインの作成などを試みている。本報告書は、製造事業者が福祉用具の取扱説明書を作成するにあたって遵守すべきガイドラインの作成を試みたもの。 |
| 96-8 |
福祉用具統一保証制度(案) |
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福祉用具評価システムは、その中で製品の安全性や品質に関する基準作成、表示情報に関するカイドラインの作成を試みている。本報告書は、製品の瑕疵によって発生した用具の損傷について、製造事業の保証内容統一、瑕疵に関する統一的保証のシステムについて構想したもの。 |
| 96-9 |
福祉用具の取扱説明書等の最低基準作成及び福祉用具の表示のあり方に関する調査研究報告書 |
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福祉用具評価システムは大きく、(1)システム全体構想、(2)効果・使い勝手等に関するモニター評価、(3)取扱説明書等の最低基準、(4)福祉用具の表示のあり方、に分かれて研究が進められたが、本報告書は、このうち(3)と(4)についての調査結果の概要をまとめたもの。 |
| 96-10 |
福祉用具二一ズ・苦情・事故に関する情報システムの研究報告書 |
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福祉用具のニーズ・苦情・事故に関する情報は、用具の利用者・相談機関・販売事業者・製造事業者の間で適切に伝えられ、対応されることが望まれる。本事業は福祉用具関連企業や団体、他の産業界の事例収集をもとに、ニーズ・苦情・事故情報システムのあり方を検討したもの。 |
| 96-11 |
ケアチームにおける福祉用具プランナーの育成に関する調査研究報告書 |
平成8年度別冊:福祉用具プランナーテキスト |
平成7年度に、方向性と内容の概要を決定すべく行った調査を受けて、平成8年度に行った福祉用具プランナー養成のカリキュラムと標準テキスト作成の経過をまとめたもの。 |
| 96-12 |
福祉用具供給システムに関する調査研究報告書 |
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用具情報の普及に伴い一般生活者が直接福祉用具を選択入手できるような流通環境が望まれており、また、介護保険制度で福祉用具貸与が保険給付サービスとして位置づけられたという状況を鑑み、レンタルに重点を置いた福祉用具供給事業の実態を調査したもの。 |
| 96-13 |
福祉用具動向調査報告書 |
イギリス・オランダ・ドイツ・イタリアの福祉用具評価システム |
イギリス、オランダ、ドイツ、イタリアの各国における(1)福祉用具の評価システムの現状(2)利用現場における臨床的評価方法の現状(3)車いすメーカーにおける評価の現状(4)大学における基礎的研究の現状について調査を行ったもの。 |
| 96-14 |
福祉用具研究開発実用化動向調査報告書 |
平成8年度 |
福祉用具研究開発助成事業の対象となった研究開発のうち、平成7年までに終了したものにつき、目的の達成状況、実用化の動向、今後の取り組み等を調査しとりまとめたもの。 |
| 96-15 |
福祉用具研究開発助成事業のあゆみ |
事業報告書(平成元年度〜8年度) |
応募課題、採択課題の一覧と年次推移、傾向の分析、実用化の状況などについて簡潔にまとめたもの。 |
| 96-16 |
福祉用具研究開発助成事業の概要 |
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福祉用具研究開発助成事業の制度概要を簡単に説明し実用化した助成例につい紹介した冊子。 |
| 96-17 |
福祉用具普及モデル事業の評価研究報告書 |
総括版 |
福祉用具普及モデル事業は、平成6年10月より開始され平成9年3月に終了し、(1)福祉用具の普及効果に関する評価 (2)モデル事業の実施方法の評価 (3)福祉用具の効果的な普及方策の評価 を取り上げて研究を進めきた。本報告書は3年間にわたる調査研究結果を総括したもの。 |
| 96-18 |
福祉用具普及モデル事業の事業実績 |
平成8年度 |
平成8年度の福祉用具普及モデル事業の事業実績について、申請者数、承認者数、およびその属性、承認福祉用具の数、種類、金額などについてまとめたもの。 |
| 96-19 |
福祉用具研究開発助成事業 |
平成8年度報告書 |
高齢者や障害者の自立促進と介護負担の軽減を図るためにテクノエイド協会が行っている福祉用具研究開発助成事業に関し、継続事業、平成8年度の新規助成事業、普及事業についてまとめたもの。 |