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厚生労働省老健局委託事業
4月19日時点434件
※新しい事例は令和7年度に追加・見直しされたものです
4件の結果があります
Case:395
機械浴槽のストレッチャーの隙間に腕が挟まり怪我をしそうになる
浴室用リフトやストレッチャーでは、利用者の転落を防ぐ目的で柵など可動する部品も多く、身体の一部を挟み込みやすい隙間が多くあります。また利用者…
Case:396
入浴用ストレッチャーの柵のストッパーを忘れ、利用者が転落しそうになる
入浴用のストレッチャーは、一般のストレッチャーよりも幅の狭いものが多く、転落の危険はより高いといえます。柵のストッパーを忘れ安全ベルト装着を…
Case:416
機械式浴槽が上昇した際に、反対側で洗身していた利用者の脚を挟んでしまった
機械浴槽の左右にストレッチャーを接続して2名の利用者を同時に入浴介助する場合、各々の介助者が反対側の利用者の姿勢などに注意を払う必要があるこ…
Case:424 NEW
ストレッチャーでの入浴介助で側臥位にする際、身体の重みを支えきれずに転落しそうになる
機械浴での入浴介助では、背中の洗浄や皮膚確認のために狭いストレッチャー上で側臥位を取ることがありますが、側臥位は不安定になりやすく転落防止柵…
※A4サイズで収まるPDFファイルが作成されます。