| 会社名・団体名 | Vision Labs株式会社 ビジョンラボカブシキガイシャ https://www.visionlabs.jp/ |
| 住所 | 〒669-1337 兵庫県三田市学園4-2 Spark Base |
| TEL | |
| FAX | |
| 担当部署・役職 | |
| 担当者 | 山本 倫也 ヤマモト |
| michiya.yamamoto@kwansei.ac.jp |
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名称(仮称) 眼球運動検査・トレーニングシステム 出展管理番号/07-G09-87 障害分類名/その他 |
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出展年度 |
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| 令和07年度 | |
開発の状況 |
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想定している対象者 |
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当該製品のセールスポイント |
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| 眼球運動の苦手さは、学習障害LD(読みの苦手さ)や発達性協調運動障害DCD(定規やコンパスを使うときの苦手さ)につながりがちです。このような検査は一般的ではなく、いわゆるビジョントレーニングも、客観的とは言えませんでした。視線計測データを用いる本製品により、検査をデータ化したり、トレーニング効果を見える化したりすることで、とくに子どもたちの眼球運動の障害を軽減し、学習障害の改善につなげます。 | |
想定している仕様 |
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販売の目途、販売予定価格 |
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国や地方自治体からの開発援助の状況 |
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開発助成採択状況 |
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交流した内容や、今後の機器開発の進め方・抱負 |
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| 眼球運動の障害は、学習障害とひとくくりにするのではなく、その改善のきっかけとなりうるもので、子どもたちの経験が不十分であるがゆえに未発達なケースが多くみられる、最もシンプルな障害の一つです。眼鏡やコンタクトで光学的な障害が改善されるように、トレーニングにより、障害の克服につながり、認知能力など、次のステップにつなげることができます。このことを多くの皆さんに知っていただくとともに、早期の検査により、スムーズな学びにつなげられることをアピールしたいと思います。また他の障害をもつ方々や、支援機器を開発されている方々と意見交換したいと考えています。 | |