福祉用具・介護ロボット実用化支援等一式(令和4年度) NEW!!

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福祉用具・介護ロボット実用化支援等一式の概要・背景ページの先頭へ
福祉用具・介護ロボット実用化支援事業
福祉用具・介護ロボット実用化支援事業の背景
ロボット介護機器の開発重点分野
少子高齢化の進展に伴い、労働力の不足が深刻な社会問題となっている。また、超高齢化社会の到来により、要介護高齢者におけるニーズは多様化・複雑化しており、介護職員の腰痛予防も喫緊の課題とされている。このような情勢で厚生労働省では平成23年度より、「福祉用具・実用化支援事業」を実施した。過去の経過については下記を参照のこと。
年 度 内 容
令和3年度 参考:介護ロボット導入活用事例集2021(PDF:11.80MBNEW!!
   福祉用具・介護ロボットの開発と普及2021(PDF:3.50MBNEW!!
   福祉用具・介護ロボット実用化支援等一式 報告書 (PDF:106MBNEW!!
令和2年度 参考:介護ロボット導入活用事例集2020(PDF:4.94MB
   福祉用具・介護ロボットの開発と普及2020(PDF:6.29MB
   福祉用具・介護ロボット実用化支援等一式 報告書 (PDF:8.25MB
令和元年度 参考:介護ロボット導入活用事例集2019(PDF:16.40MB
   福祉用具・介護ロボットの開発と普及2019(PDF:23.40MB
   福祉用具・介護ロボット実用化支援等一式 報告書 (PDF:14.90MB
平成30年度 参考:福祉用具・介護ロボットの開発と普及 2018(PDF:17.30MB
   介護ロボット事例集2018(PDF:5.36MB
   福祉用具・介護ロボット実用化支援等一式 報告書 (PDF:6.50MB
平成29年度 参考:福祉用具・介護ロボットの開発と普及 2017(PDF:9.29MB
   介護ロボット事例集2017(PDF:4.23MB
   福祉用具・介護ロボット実用化支援事業報告書(PDF:4.47MB
   介護ロボット導入活用のポイント(PDF:7.19MB
平成28年度 参考:福祉用具・介護ロボットの開発と普及 2016(PDF:4.48MB
   介護ロボット事例集 2016(PDF:3.96MB
   福祉用具・介護ロボット実用化支援事業報告書(PDF:5.67MB
   介護ロボットを活用した介護技術開発支援モデル事業(平成27年補正予算分)(PDF:3.20MB
   介護ロボットを活用した介護技術開発支援モデル事業(平成28年度分)(PDF:3.20MB
   介護ロボット導入好事例表彰 受賞案件紹介ガイドブック(PDF:9.41MB
   介護ロボットを活用した介護技術開発モデル事業 成果概要 (H27補正・H28)
平成25年−平成27年度 経済産業省のロボット介護機器開発・導入促進事業と連携して、機器開発機関と介護現場のマッチング支援を図るための取組み等を実施した。※詳細は下記の図を参照
参考:25年度報告書(PDF:8.67MB) 開発の手引き(PDF:5.04MB) /
   26年度報告書 福祉用具・介護ロボット実用化支援事業報告書(PDF:3.61MB) /
          実用化支援リーフレット(PDF:14.4MB) 支援技術テキスト /
   27年度報告書 重点分野別講師養成テキスト(PDF:5.37MB
           福祉用具・介護ロボットの開発と普及 2015(PDF:8.34MB
平成26年度 経済産業省の補助を受け、ロボット介護機器導入実証事業の一環として、テクノエイド協会が「ロボット介護推進プロジェクト」を実施
参考:http://www.techno-aids.or.jp/robocare/index.shtml
平成25年度〜 経済産業省にて重点分野のロボット介護機器を対象とするロボット介護機器導入・促進事業を開始
平成25年度〜 参考:http://robotcare.jp/
平成25年6月 政府が掲げる「日本再興戦略」に介護ロボット開発が、ロボット介護機器開発5カ年計画として位置付けられた。
平成24年11月 厚生労働省と経済産業省の両省共同でロボット技術の介護利用における重点分野を公表
参考:http://robotcare.jp/
平成23−平成24年度 高齢者介護の現場におけるニーズを、しっかりと組み取った介護ロボット等の開発が必ずしも十分に行われているとは言えない現状も基に、2年間良質な介護ロボット等を実用化する上での有効となるスキームについての研究が行われた。
参考:23年度報告書(PDF:3.44MB) / 24年度報告書(PDF:3.16MB
   介護機器等モニター事例集(PDF:8.69MB
相談窓口の設置ページの先頭へ
○電話による相談
03−3266−6883 または 03−3260−5121
○メールによる相談
robocare@techno-aids.or.jp
○受付時間
月曜日〜金曜日 9:00〜17:00(土・日・祝日は休み)
※新型コロナウィルス感染症防止のため、当面8:00〜16:00の対応となります。
お問い合せフォームによる相談/お問い合せ
介護ロボットの試用貸出リストページの先頭へ

介護ロボットの試用貸出リスト(令和4年7月)(PDF:10.4MB)(電子書籍版はこちら

試用貸出リスト  本リストは介護ロボットの開発企業等に貸出への参加を募り、同意を得ることができた企業の機器について情報を取りまとめたものです。
 また、リストへの掲載は、重点分野に該当する介護ロボットであること、無償貸出を行うことに同意が得られたものについて掲載しております。

 なお、掲載している全ての製品が各都道府県が実施している「介護ロボット導入支援事業」の補助対象となるわけではありません。
 詳しくは、各都道府県にお問い合わせ下さい。(都道府県の「介護ロボット導入支援事業」の実施状況は、テクノエイド協会のホームページから確認できます)

<掲載内容訂正のご案内>(PDF:126KB

介護ロボットの試用貸出リストの作成 募集終了ページの先頭へ

 介護ロボット開発企業等に対して試用貸出への参加を募り、同意を得ることができた企業・製品名等を掲載した「介護ロボットの試用貸出リスト」を作成します。リストへの掲載は、重点分野に該当する介護ロボットを基本とし、試用貸出を行うことに同意した企業の機器情報及び詳細情報を掲載します。
 取り纏めたリストは、厚生労働省が実施する介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業の相談窓口において、開発企業と試用貸出を希望する介護施設等間の取次等で活用されます。

  • 1.募集依頼
     「介護ロボットの試用貸出リスト」作成に伴う掲載希望の募集について(PDF:307KB
  • 2.別添資料
     介護ロボットの試用貸出リストの作成について(PDF:237KB
  • 3.提出資料
     ①製品概要:介護ロボット試用貸出リスト 掲載希望書
     ②詳細情報:当該機器の詳細情報
  • 4.掲載の対象

      重点分野に該当する分野の介護ロボットを基本として、介護ロボットメーカー連絡会議及び介護ロボットフォーラムへの参加企業及び、厚生労働省が行う「福祉用具・介護ロボット実用化支援事業」や経済産業省(AMED)が行う「ロボット介護機器開発・標準化事業」において開発支援を受けた機器等のうち、既に商品化している機器とします。
    ※)明らかに重点分野の定義等から外れる機器については、事務局の判断により掲載を見合わせます。

      (参考)厚生労働省ホームページ(ロボット技術の介護利用における重点分野について)
       https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000209634.html

  • 5.提出方法
     上記の様式を電子ファイルにて下記のアドレスまでご提出ください。
      電子メールアドレス:monitor@techno-aids.or.jp
  • 6.提出期限
     募集は終了しました
  • 7.留意事項
    ●この試用貸出リストは、当協会のホームページから情報発信している介護ロボット試用貸出事業のリストとは異なり、介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォームの相談窓口において、開発企業と試用貸出を希望する介護施設等間の取次等で活用されるものとなります。
    完成後は、当協会のホームページにも掲載しますが、相談窓口の機関にも情報提供させていただきます。
    ●掲載する機器は、重点分野に該当する介護ロボットを基本とし、一部の地域に限定することなく、全国からの貸出要望に対応できる機器とします。
    ●掲載を希望する介護ロボット開発企業の方は、「別添資料」の内容を厳守いただき、3.提出資料の①及び②を、事務局あてご提出いただきますよう、よろしくお願いいたします。
    ●昨年度、既にリストに掲載いただいた開発企業の方につきましては、別途昨年度の原稿を送付いたしますので、見え消しなどして、変更点が分かるようにご送付ください。
介護ロボット等の試用貸出事業ページの先頭へ
本事業では商品化された介護ロボット等の導入を前提として、より多くの介護施設等において介護ロボット等を実際に試用し利活用の可能性を検討し、適宜・適切な介護ロボット等の利用の推進を図ることを目的とした試用貸出事業を行っています。
登録用紙はこちら
  • 機器情報の登録について (PDF:233KB
  • 令和4年度試用貸出事業の情報登録・更新の〆切日
    令和4年9月2日(金)

○試用貸出機器情報一覧

カテゴリ 登録No. 製品画像 機器名称/メーカー名 主な特長 詳細情報
/動画
一時
貸出
試用
貸出
都道府県等における介護ロボットの開発・導入に係る助成事業ページの先頭へ

公益財団法人テクノエイド協会(以下「当協会」)では、介護ロボットに係る助成金について、開発企業が役立つ情報と(シーズ側)及び、介護施設が役立つ情報(ニーズ側)の双方の側面から全国調査を行い、その結果を都道府県ごとに取りまとめました。今後、利用を検討している方々の一助となることを期待しております。

(1)介護機器の開発に係る助成制度の調査結果PDF:922KB
掲載総件数78件
No.都道府県掲載件数
1北海道2件
2青森県5件
3岩手県0件
4宮城県3件
5秋田県1件
6山形県1件
7福島県6件
8茨城県1件
9栃木県1件
10群馬県2件
11埼玉県1件
12千葉県1件
13東京都2件
14神奈川県5件
15新潟県4件
16富山県2件
17石川県1件
18福井県1件
19山梨県5件
20長野県1件
21岐阜県1件
22静岡県3件
23愛知県1件
24三重県0件
25滋賀県1件
No.都道府県掲載件数
26京都府1件
27大阪府1件
28兵庫県1件
29奈良県1件
30和歌山県1件
31鳥取県1件
32島根県5件
33岡山県1件
34広島県2件
35山口県1件
36徳島県0件
37香川県0件
38愛媛県0件
39高知県1件
40福岡県3件
41佐賀県1件
42長崎県0件
43熊本県3件
44大分県1件
45宮崎県0件
46鹿児島県1件
47沖縄県0件
48全 国2件
※令和4年6月時点
(2)介護機器の導入に係る助成制度の調査結果PDF:846KB
掲載総件数64件
No.都道府県掲載件数
1北海道3件
2青森県1件
3岩手県1件
4宮城県2件
5秋田県1件
6山形県1件
7福島県2件
8茨城県1件
9栃木県1件
10群馬県2件
11埼玉県2件
12千葉県2件
13東京都1件
14神奈川県6件
15新潟県1件
16富山県1件
17石川県1件
18福井県0件
19山梨県1件
20長野県1件
21岐阜県1件
22静岡県1件
23愛知県1件
24三重県1件
25滋賀県1件
No.都道府県掲載件数
26京都府2件
27大阪府1件
28兵庫県1件
29奈良県1件
30和歌山県2件
31鳥取県1件
32島根県1件
33岡山県4件
34広島県1件
35山口県1件
36徳島県1件
37香川県1件
38愛媛県1件
39高知県1件
40福岡県2件
41佐賀県1件
42長崎県1件
43熊本県1件
44大分県1件
45宮崎県1件
46鹿児島県1件
47沖縄県1件
※令和4年6月時点
介護ロボットメーカー連絡会議ページの先頭へ

介護ロボットメーカー連絡会議の開催について
 生産年齢人口が減少していく一方、介護ニーズが増大していく中で、介護人材の確保は喫緊の課題であり、介護職員の負担軽減や介護現場の生産性向上を図り、さらには質の高いサービスを効率的に提供するため、介護現場へのテクノロジーの導入は不可欠となっています。
 現在、介護分野における福祉用具・介護ロボット(以下、「介護機器」という。)は、様々な介護分野で、様々な主体により利用されており、今後さらに活用を推進するためには、介護現場のニーズをふまえた開発、介護現場への周知・体験機会の創出、機器を活用した介護技術・業務改善方法の構築等、開発・導入・普及・活用それぞれのフェーズで時宜を得た取組を実施する必要があります。
 厚生労働省では、「令和4年度・介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業」(以下、「介護ロボットのプラットフォーム事業」という。)において、介護ロボットの開発から普及までの一連の流れを加速化するために、地域における介護ロボットのニーズ側(介護現場等)・シーズ側(開発企業等)の一元的な相談窓口(地域拠点)、開発実証のアドバイス等を行うリビングラボのネットワーク、実際の介護現場における実証フィールドからなる、介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォームを整備することとしています。
 こうした背景のもと、関係企業に対して行政の動向及び介護ロボットに関する最新の取り組み状況等について周知するとともに、企業間等の情報共有や技術連携を通じて、介護ロボット開発のための新たなイノベーションの創出につなげることを目的とした「介護ロボットメーカー連絡会議(以下「本会議」)」を開催することに致します。

事務局
 公益財団法人テクノエイド協会 担当:谷田、松本、根石、五島
  〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ4階
  TEL:03-3266-6883 FAX:03-3266-6885
  E-mail:robocare@techno-aids.or.jp

1.令和4年度 介護ロボットメーカー連絡会議の実施について (PDF:215KB
・日時 令和4年6月17日(金)10時00分 〜 14時40分
 ※会場受付 9時30分(予定)
 ※Web入室時刻 9時45分(予定)
・場所 四ツ谷 主婦会館プラザエフ 7階 カトレア
 ※本会議は会場とWeb(Zoom)のハイブリット開催といたします。
 ※新型コロナウィルス感染症を予防する観点から、Web開催のみに変更する場合があります。

2.参加申込方法
・下記よりお申込み下さい。 登録完了次第、確認メールが送信されます。
・参加申込期間 令和4年5月26日(木)〜 6月16日(木)17時00分締切
 ※会場参加は、定員となり次第締切とさせていただきます。

会場参加
→こちらからご登録下さい
Web参加
→こちらからご登録下さい

申込みを終了しました 申込みを終了しました
会場参加 オンライン参加
・会場参加の際は、登録完了画面または確認メールに表示されるQRコードのご提示が必要となります。
・Web参加の方には、ご登録されたメールアドレスに、後日参加用のURLをお送りします。
・Web参加の定員は500名となります。
 入退室は自由ですが、定員オーバーとなり次第、入室できませんのでご了承ください。
・参加費は無料です。
・参加者は同一企業(部署)であっても1名ごとにお申込みください。

3.Zoomの利用について
・こちらをご参照のうえ、ご参加下さい。
 【Zoom】アプリのPC・スマートフォンへのインストール方法はこちら
 【Zoom】基本的な操作方法等についてはこちら

4.配布資料
・資料全体(一括ダウンロード) (PDF:37.3MB

【第1部】
行政報告 10:10 〜 10:50
① ロボットに係る施策の動向<各20分>
  厚生労働省 老健局高齢者支援課 介護ロボット開発・普及推進室 室長補佐 佐々木 憲太 氏
  経済産業省 商務情報政策局ヘルスケア産業課 医療・福祉機器産業室 補佐 南須原 美恵 氏
PDF
PDF
情報提供 10:50 〜 11:50
② 福祉用具・介護ロボット実用化支援事業について<40分>
  公益財団法人テクノエイド協会 五島 清国
  ・介護現場のニーズをふまえた介護機器の開発に係る取組みについて
   アドバイス支援及びモニター調査事業等の実施
  ・介護ロボット地域フォーラムの開催について
  ・都道府県における介護ロボットの開発・導入に係る助成事業について
  ・介護ロボットの試用貸出リスト等について
  ・福祉用具等の安全利用に関する情報の整理・報告・発信について
  ・その他、令和4年度の主な事業の予定について
PDF
③ 介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業について<20分>
  株式会社NTTデータ経営研究所 先端技術戦略ユニット 山内 勇輝 氏
PDF
【第2部】
取組報告 12:40 〜 13:20
④ プラットフォーム事業におけるリビングラボの機能について<20分>
  スマートライフケア共創工房 柴田 智広 氏
PDF
⑤ プラットフォーム事業における相談窓口の役割について<20分>
  とちぎ福祉プラザモデルルーム 伊藤 勝規 氏
PDF
基調報告 13:20 〜 14:20
⑥ テクノロジーを活用した介護・高齢者向けサービスの開発と活用について<各20分>
  ・介護現場におけるICTを活用したケアの実践と開発企業との関わり
    社会福祉法人隆生福祉会 加藤 正人 氏
  ・骨格認識AIによる見守り支援システムのモニター調査を終えて
    エコナビスタ株式会社 渡邉 君人 氏
  ・高齢者向けサービスの利便性向上に向けたICTの活用について
    NTTビジネスソリューションズ株式会社 高木 康彦 氏
    ハッピーベル株式会社 福森 鉄雄 氏
PDF
PDF
PDF
質疑応答 14:20 〜 14:40
・会場及びWeb参加者<20分>
 

募集要項
企業向け募集要項はこちら(PDF:1.09MB) (WORD:2.60MB) ※3事業共通

介護現場と開発企業の意見交換実施事業ページの先頭へ

事業概要
開発コンセプトの段階(実機不要)や開発中(試作段階)の介護ロボット等について、介護施設等での自由な意見交換を行い、当該機器の課題や改良点及び、効果的な活用方法等についての話し合いを行います。
※実施期間は1日〜2日程度(協力施設等と要相談)

○介護現場と開発企業の意見交換実施事業対象機器一覧

案件番号 機器名称 応募事業者等 募集期限 PDF 意見交換
協力機関
04-A01 小型RODEM(馬乗り型電動車いす)の開発 (株)テムザック 募集終了 PDF 介護付き有料老人ホーム 夕佳ゆめみがさき
介護老人保健施設 エルダリーガーデン
04-A02 Vi−nurse 新見守りカメラ アイホン(株) 募集終了 PDF 有料老人ホームええなもはうす
社会福祉法人 櫟会
04-A03 オゾン 電解微細気泡水床上入浴ユニット (株)アクアエコテック 募集終了 PDF 募集終了
04-A04 見守りセンサー (株)アート 募集終了 PDF 社会福祉法人シルブァーウィング 特別養護老人ホームみさよはうす富久
特別養護老人ホーム六甲の館
NEW 04-A05 電動ドアクローザーSW-60 (株)アッサアブロイジャパン 募集終了 PDF 検討中

介護現場と開発企業の意見交換実施事業の応募書類一式

開発企業向け
(1)様式A
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業等 依頼書」
 (WORD:55KB
(2)様式B
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業等 依頼概要書」
 (WORD:71KB
介護施設等向け
(1)様式1
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業等 実施希望書」
 (WORD:76KB
(2)様式2
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業等 実施報告書」
 (WORD:74KB
(3)様式3
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業/試作介護機器へのアドバイス支援事業 請求書」
 (WORD:66KB

【提出期限等】
 令和4年6月24日(金)以降、先着順とします。予算が無くなり次第受付を終了いたします。
 依頼書の内容を協会にて審査のうえ採用の可否を決定いたします。
 ※募集件数   10件程度 (同一機器での、複数案件の実施も可)

【提出先】
 上記必要書類を記載のうえ、下記の電子メールアドレスまで全ての電子媒体をご送信下さい。
  公益財団法人テクノエイド協会 企画部(谷田・松本・根石(ねいし))
  〒162-0823
  東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ4階
  TEL:03-3266-6883  電子メール:monitor@techno-aids.or.jp

試作介護機器へのアドバイス支援事業 【今年度の募集終了】ページの先頭へ

事業概要
開発中にある介護ロボット等又は、上市して間もない(1年以内)介護ロボット等について、福祉用具や高齢者に係わる専門職等が試用等を行い、専門的なアドバイスを行うことにより、適用対象者の想定を行うとともに、真に必要とされる機能や性能の検討を行い、もって使用場面のニーズを的確に捉えた機器開発を促します。
※高齢者に実際に使用することはありません。
※実施期間は1週間〜1ヶ月程度(協力施設等と要相談)

当該事業について、今年度の募集は締切ました。多数のご応募ありがとうございました。

○試作介護機器へのアドバイス支援事業一覧

案件番号 機器名称 応募事業者等 募集期限 PDF 意見交換
協力機関
04-B01 介護施設で働く看護師様向け薬の配膳仕分けロボット リコーテクノロジーズ(株) 募集終了 PDF 介護付き有料老人ホーム 夕佳ゆめみがさき
社会福祉法人シルヴァーウィング 特別養護老人ホーム新とみ
04-B02 使用済み紙オムツ処理機 (株)LIXIL 募集終了 PDF 介護老人保健施設アルボース
特別養護老人ホームなごやかハウス滝ノ水
04-B03 Megaring (株)シンセイコーポレーション 募集終了 PDF 社会医療法人杏嶺会 尾西記念病院
evergreen SUPPORT OFFICE
04-B04 AIカメラによる介護向け見守りシステム (株)シンセイコーポレーション 募集終了 PDF 泉尾特別養護老人ホーム 大正園
04-B05 体感型歩行自立支援システム (株)INOWA 募集終了 PDF 介護付き有料老人ホーム 夕佳ゆめみがさき
社会福祉法人シルヴァーウィング 特別養護老人ホーム新とみ
04-B06 電動車椅子 movBot Nurse アクセスエンジニアリング(有) 募集終了 PDF 社会福祉法人シルヴァーウィング 特別養護老人ホームみさよはうす土支田
介護付き有料老人ホーム 夕佳ゆめみがさき
04-B07 テレビ電話 (株)チカク 募集終了 PDF 医療法人和同会 広島パークヒル病院
社会福祉法人正和会 ケアコンプレックス大潟
04-B08 アクアエコテック〈オゾ・エナジー〉 (株)アクアエコテック 募集終了 PDF 社会福祉法人シルヴァーウィング 特別養護老人ホームみさよはうす富久
医療法人和同会 広島パークヒル病院

試作介護機器へのアドバイス支援事業の応募書類一式

開発企業向け
(1)様式A
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業等 依頼書」
 (WORD:55KB
(2)様式B
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業等 依頼概要書」
 (WORD:71KB
介護施設等向け
(1)様式1
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業等 実施希望書」
 (WORD:76KB
(2)様式2
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業等 実施報告書」
 (WORD:74KB
(3)様式3
 「介護現場と開発企業の意見交換実施事業/試作介護機器へのアドバイス支援事業 請求書」
 (WORD:66KB

【提出期限等】
 令和4年6月24日(金)以降、先着順とします。予算が無くなり次第受付を終了いたします。
 依頼書の内容を協会にて審査のうえ採用の可否を決定いたします。
 ※募集件数   15件程度 (同一機器での、複数案件の実施も可)

【提出先】
 上記必要書類を記載のうえ、下記の電子メールアドレスまで全ての電子媒体をご送信下さい。
  公益財団法人テクノエイド協会 企画部(谷田・松本・根石(ねいし))
  〒162-0823
  東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ4階
  TEL:03-3266-6883  電子メール:monitor@techno-aids.or.jp

介護ロボット等モニター調査事業 【今年度の募集終了】ページの先頭へ

事業概要
開発中又は上市して間もない(1年以内)介護ロボット等について、介護現場における使い勝手のチェックや介護ロボット等活用に係る具体的な課題やニーズの特定等を行い、もって企業が当該機器を開発又は改良する上で有用となる情報を収集するためのモニター調査を行うこととします。モニター調査と合わせて、実証試験を行うことも可能です。
※応募企業に対する費用補助はありません。
※同一の機器を複数の協力施設等で行うことも可能とします。
※実施期間は1ヶ月〜6ヶ月程度(協力施設等と要相談)

当該事業について、今年度の募集は締切ました。多数のご応募ありがとうございました。

○モニター調査事業の対象機器一覧

案件番号 機器名称 応募事業者等 募集期限 PDF モニター調査
協力機関
04-C01 【見守り】
Care−Top
(株)シンセイコーポレーション 募集終了 PDF 社会福祉法人はなさきむら 特別養護老人ホームはなみずき
04-C02 【入浴支援】
泡シャワー KINUAMI U
(株)LIXIL 募集終了 PDF 社会福祉法人湖星会 特別養護老人ホームラスール坂下
医療法人和同会 広島パークヒル病院
04-C03 【排泄支援】
Aiserv排泄検知システム
新東工業(株) 募集終了 PDF 社会福祉法人シルヴァーウィング 特別養護老人ホームみさよはうす富久
友愛十字会 砧ホーム
04-C05 【排泄支援】
NECサニタリー利用記録システム
NECプラットフォームズ(株) 募集終了 PDF 介護老人保健施設 ほのぼの苑
友愛十字会 砧ホーム
04-C06 【見守り】
AlgoSleep(アルゴスリープ) 介護用見守りセンサー
(株)ツカモトコーポレーション 募集終了 PDF 戸山いつきの杜 小規模多機能型居宅介護
04-C07 【その他】
A.I.歩行姿勢分析支援システム Senno Gait
SK8INSOLL(株) 募集終了 PDF SOMPOケア(株) 門真光の森デイサービス
04-C09 【見守り】
オンライン自動モニタリングシステム「つながるくん」
(株)バイタルヴォイス 募集終了 PDF 社会福祉法人湖星会 特別養護老人ホームラスール坂下
04-C10 【見守り】
ベッド内蔵センサを利用した見守りシステム
パラマウントベッド(株) 募集終了 PDF 介護老人保健施設 ソフィア都筑
04-C11 【移乗支援】
ピクト(横移乗支援機)
(株)ハイレックスコーポレーション 募集終了 PDF 医療法人和同会 広島パークヒル病院

モニター調査事業の応募書類一式

開発企業向け
(1)様式C
 「介護ロボット等モニター調査事業 要望書」
 (WORD:55KB
(2)様式D
 「介護ロボット等モニター調査事業 計画概要書」
 (WORD:80KB
(3)様式E
 「介護ロボット等モニター調査事業 事業報告書」
 (WORD:63KB
モニター実施施設向け
(1)様式4
 「介護ロボット等モニター調査 実施希望書」
 (WORD:78KB
(2)様式5
 「介護ロボット等モニター調査 結果報告書」
 (WORD:81KB
(3)様式6
 「介護ロボット等モニター調査 請求書」
 (WORD:63KB

【提出期限】
 令和4年7月22日(金)12時 必着
 協会が設置する「モニター調査検討委員会」で、要望書の内容と試作機器の事前検証を行い、採用の可否を決定いたします。
 ただし、新型コロナウイルス等感染症予防の観点から、モニター調査検討委員の開催をオンライン会議とする場合もあり得ます。
 この場合には事務局の指示に従って下さい。
 ※募集件数   10件程度

【提出先】
 公益財団法人テクノエイド協会 企画部(谷田・松本・根石(ねいし))
  〒162-0823
  東京都新宿区神楽河岸1-1 セントラルプラザ4階
  TEL:03-3266-6883  電子メール:monitor@techno-aids.or.jp

【提出物】
 様式C、様式D、会社概要(任意様式A4サイズ1枚程度)を電子メールでご送付下さい。

介護ロボット地域フォーラムの開催 NEW!!ページの先頭へ

開催予定(随時更新)

  • 開催日 地域 協力機関 開催場所(予定) HP
    10月8日(土) 石川 一般社団法人日本福祉用具供給協会 石川県ブロック
     TEL:076-269-1781(株式会社ヤマシタ金沢営業所)
    石川県産業展示館 3号館 HP
    11月25日(金) 長野 公益社団法人かながわ福祉サービス振興会
     TEL:045-662-9538
    JA長野県ビル 12階C及びD HP
    1月12日(木) 静岡 公益財団法人介護労働安定センター 静岡支部
     TEL:054-252-0222
    静岡グランシップ(予定)
     10階会議室1001(展示・体験)
     ※シンポジウム=会議室1002
     
    1月14日(土) 山口 社会福祉法人暁会
     TEL:083-222-2525
    共催:脳神経筋センターよしみず病院
    海峡メッセ下関 イベントホール HP
    10月16日(日) 佐賀 佐賀県在宅生活サポートセンター
     TEL:0952-31-8655
    さがサポセンターいきいき館 HP
    10月11日(火) 長崎 公益財団法人ながさき地域政策研究所
     TEL:095-820-4865
    長崎県立総合体育館メインアリーナ HP

介護ロボット地域フォーラムの協力機関を募集します

 厚生労働省が実施する「介護ロボットのプラットフォーム事業」の相談窓口(地域拠点)が無い都道府県において、介護ロボット地域フォーラムを開催し、介護ロボットの体験展示や試用貸出の受付等を行う機関を募集します。
 本事業は、当協会が厚生労働省から受託した「福祉用具・介護ロボット実用化支援等一式」の一環として行うものであり、予定の件数や予算に到達した時点で募集を終了しますので、予めご了承ください。
 なお、募集期間中に予定の件数に達しない場合は、継続して募集します。詳しくは、当協会までお尋ねください。

  • 1.目的
     日本の高齢化は世界に例を見ない速度で進行しており、生産年齢人口が減少し、介護ニーズが増大していく中、介護人材の確保は喫緊の課題であり、介護職員の負担軽減や介護現場の生産性向上を図り、さらには質の高いサービスを効率的に提供するため、介護現場へのテクノロジーの導入は不可欠となっています。
     こうした中、厚生労働省では「介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業(以下、「介護ロボットのプラットフォーム事業」)を実施しているところですが、本事業では、介護ロボットのプラットフォーム事業の相談窓口(地域拠点)が無い都府県において、介護ロボット地域フォーラムを開催し、介護ロボットの体験展示や試用貸出の受付等を行う機関(以下「協力機関」)を募集します。
     地域において、介護ロボットの普及啓発を行い、もって介護ロボットの適切かつ効果的な導入・利活用に資することを目的とします。
      (参考)
       介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業 ホームページ
       https://www.kaigo-pf.com/
  • 2.対象となる機関
    (1)都府県又は市町村(特別区、一部事務組合及び広域連合を含む。)
    (2)福祉用具・介護ロボットの普及啓発を行っている機関
    (3)過去に介護ロボットに係るフォーラム等を行った実績がある機関
    (4)その他、本事業の実施が可能であると認められた法人
    上記(1)〜(4)のいずれかに該当することとする。ただし、(1)の市町村が行う場合、当該市だけではなく所在県の全域をカバーすることとします。
    ※個人の申請は認めない。

    介護ロボットのプラットフォーム事業の相談窓口(地域拠点)が無い都府県
    ・宮城県 ・秋田県 ・山形県 ・福島県 ・茨城県 ・群馬県 ・千葉県 ・東京都 ・石川県  ・福井県
    ・山梨県 ・長野県 ・岐阜県 ・静岡県 ・三重県 ・滋賀県 ・京都府 ・奈良県 ・和歌山県 ・鳥取県
    ・島根県 ・岡山県 ・山口県 ・香川県 ・高知県 ・佐賀県 ・長崎県 ・熊本県 ・宮崎県  ・沖縄県
  • 3.対象とする介護ロボットの範囲
    「ロボット技術の介護利用における重点分野」(平成29年10月改訂)における6分野13項目に概要する機器及び、介護施設・事業所のサービスの質の向上・効率的なサービス提供に資する機器・システムを対象範囲とします。
    ロボット介護機器の開発重点分野(平成29年10月)
  • 4.実施内容
    以下のとおりとします。地域の実情やニーズに応じて計画してください。

    (1)必須項目

     介護ロボット地域フォーラムの開催
      ①介護ロボットの体験展示
        10種類程度の展示を行うこと。
      ②介護ロボットの試用貸出の受付
        年間通じて当該地域の要望を受付、全国17か所(予定)の相談窓口に連絡すること。
      ③介護ロボットに関するシンポジウムの開催
        介護ロボットの普及に係るシンポジウムを開催すること。
     シンポジウムでは、厚生労働省が行う介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業の紹介や開催地の自治体が実施する介護ロボットの導入支援に関する紹介を行うとともに、介護ロボットに係る最新動向等について情報提供を行うこととする。

    (2)任意項目

    地域フォーラム開催時のイベントとして、福祉用具・介護ロボットの導入、利活用に関する地域の実情やニーズに応じた企画を立案していただいて差し支えありません。
     例えば、
     ・介護ロボット導入支援事業による好事例の紹介
     ・上手に導入・利活用するためのノウハウ、ワークショップの開催
     ・安全体制を確保するための取り組み紹介
     ・ICTやロボット技術を活用した生産性向上に関する取り組み紹介

    (3)アンケート調査の実施

     アンケート調査を実施し、地域フォーラムの結果を取りまとめて下さい。
     【調査項目】
      ・来場者の属性(介護従事者、開発企業等の別、職種等)
      ・シンポジウムに対する意見
      ・体験展示、試用貸出に対する意見
      ・介護ロボットの利用意向
       (自身が介護者として介護ロボットを使用する意向があるか、被介護者となった場合に介護ロボットを使用した介護を受けたいか等)
      ・相談窓口やリビングラボの利用の意向や意見
    (新型コロナウイルス感染症の対応)
     地域フォーラムの開催は、原則、会場開催を予定することとし、感染症予防等の徹底をお願いいたします。
     但し、政府により「まん延防止等重点措置」や「緊急事態宣言」が発出された場合、あるいは開催地の自治体の要請により会場での開催が困難な場合は、オンライン開催への変更も認めることといたします。こうした場合は、事前に当協会までご相談ください。
  • 5.交付額及び件数
    1か所あたり、120万円程度(税込み)
     ※補助対象となる費目については、別表の対象経費を参照してください。
     ※謝金及び旅費、会場借料は別途精算払いとなります。
    6か所
  • 6.実施機関の選定等について
     本事業を希望される機関は、「実施要望書(様式1)」及び「経費明細書(様式2)」令和4年5月9日(月)〜令和4年6月10日(金)の間に、電子メールにて当協会あてに(monitor@techno-aids.or.jp)提出してください。
     応募されたものから、順次、当協会から厚生労働省に再委託の協議を行い、協力機関を決定して参ります。
     なお、協力機関の選定にあたっては、全国的な地域のバランスを踏まえるとともに、要望書の内容を加味して決定いたします。
     募集期間中に予定の件数に達しない場合は、継続して募集します。選定状況は、当協会までお尋ねください。
  • 7.実施期間
    内定後〜令和5年2月末
  • 8.実施結果報告の提出
    本事業を実施した機関は、事業終了後速やかに「実施結果報告書(様式4)」及び「支出経費明細書(様式5)」を電子メールにて、当協会あてに(monitor@techno-aids.or.jp)提出してください。
  • 9.関係書類
    •  様式1「介護ロボット地域フォーラム 実施要望書」(WORD:24KB
    •  様式2「介護ロボット地域フォーラム 経費明細書」(WORD:25KB
    •  様式3「介護ロボット地域フォーラム 請求書」(WORD:24KB
    •  様式4「介護ロボット地域フォーラム 実施結果報告書」(WORD:25KB
    •  様式5「介護ロボット地域フォーラム 支出経費明細書」(WORD:30KB
  • 10.本件に関するお問い合わせ及び実施要望書の提出先
     公益財団法人テクノエイド協会 企画部(谷田・松本・根石(ねいし))
      〒162−0823
      東京都新宿区神楽河岸1−1 セントラルプラザ4階
      TEL 03(3266)6883
      電子メール monitor@techno-aids.or.jp
介護ロボット導入活用事例集ページの先頭へ

「福祉用具・介護ロボット実用化支援事業」や「ロボット介護機器開発・標準化事業(開発補助事業)」による開発補助等を経て実用化した介護ロボットの普及啓発を行うとともに、適切かつ効果的な利用の推進を図るため、「介護ロボット導入活用事例集」を作成し、全国に介護ロボットの活用事例を普及します。

  • 1.概要について
       「介護ロボット導入活用事例集2022の作成について」(PDF:352KB
        事例集の見本(PDF:524KB
  • 2.提出期限
       令和4年9月30日(金)
  • 3.提出先および事例集作成にあたっての事務局
      上記1.に記載されている内容をWordに記載のうえ、下記事務局へメールで送付してください。
       株式会社サンワ 介護ロボット導入活用事例集編集部
        〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2−11−8
        電子メール:edit@sanwa-s.com
  • 4.本件に関するお問合せ先
       公益財団法人テクノエイド協会 企画部 谷田・松本・根石
        〒162-0823 東京都神楽河岸1−1 セントラルプラザ4階
        TEL:03−3266−6883  電子メール:monitor@techno-aids.or.jp
介護ロボット活用ミーティングの開催ページの先頭へ
準備中
介護ロボット全国フォーラムの開催ページの先頭へ

開催案内

  • 1.開催日・場所
    ○ 開催日:令和5年1月27日(金)
    ○ 場所:TOC有明(東京都江東区有明) 4階コンベンションホール(http://www.toc-ariake.jp/
    ○ 開催内容(予定):
      ・介護ロボットの展示・体験・相談
      ・介護ロボットに係る最新情報の報告
福祉用具等の安全利用に関する整理・報告・発信 NEW!!ページの先頭へ

福祉用具等の安全利用に関する「事故及びヒヤリハット情報」提供のお願い

  • 1.目的
     近年、在宅・施設を問わず福祉用具等を利用する機会が増加しております。本事業では、福祉用具等の利用にかかわる「事故及びヒヤリハット情報」を収集し、介護現場で起こる可能性のある事故や怪我などを未然に防止するため、事例を作成し発信するものです。
  • 2.事務連絡(依頼文等)
    (1)事業者向け
      01 各都道府県介護保険担当主管部(局)宛 厚生労働省老健局高齢者支援課事務連絡(令和4年7月15日)(PDF:157KB
      02 各都道府県介護保険担当主管部(局)宛 公益財団法人テクノエイド協会依頼文(令和4年7月15日)(PDF:155KB
      03 高齢者介護関係の事業所団体宛 公益財団法人テクノエイド協会依頼文(令和4年7月15日)(PDF:283KB
      04 別添資料:福祉用具等の安全利用に関する「事故及びヒヤリハット情報」収集・提供について (PDF:552KB
      05 福祉用具等の安全利用に関する「事故及びヒヤリハット情報」の提供シート (Excel:18KB
    (2)市町村向け
      06 各市区町村介護保険担当主管部(局)宛 厚生労働省老健局高齢者支援課事務連絡(令和4年7月15日)(PDF:158KB
      07 各市区町村介護保険担当主管部(局)宛 公益財団法人テクノエイド協会依頼文(令和4年7月15日)(PDF:155KB
      08 別添資料:福祉用具等の安全利用に関する「事故及びヒヤリハット情報」収集・提供について (PDF:552KB
  • 3.情報提供の方法
    本年度、情報提供を依頼する対象は、居宅の介護サービス事業者のみとさせていただきます。
    『福祉用具等の安全利用に関する「事故及びヒヤリハット情報」提供シート』に所要の事項を(記載可能な範囲で)記入し、電子メールにて送信して下さい。 ⇒ 提供シートはこちらExcel:18KB
    既に利用している別の様式等がある場合は、その様式にて提供していただいても差支えありません。
    なお、直近6ヶ月以内(令和4年1月〜6月)に発生した事故及びヒヤリハット情報を対象とさせていただきます。
    ◆情報の提供先
      公益財団法人テクノエイド協会 企画部 電子メールアドレス:robocare@techno-aids.or.jp
  • 4.情報提供の受付期間
    令和4年7月15日〜令和4年8月20日 ※但し、これ以降も継続して受付します。
    テクノエイド協会では、令和4年8月20日までに提供された情報を基に、事例を作成検討することといたします。
    ただし、当協会では、それ以降も継続して情報収集を行いますので、8月20日以降に提供いただいても差支えありません。
  • 5.参考情報
    製品に起因しない事故及びヒヤリハットの一例
    ヒヤリハットの一例
    事故や怪我に繋がるような危険な使い方及び場面、事象等の一例
    ヒヤリハットの一例
    テクノエイド協会では、収集した情報をもとに想定される要因分析を行い、上記のような事例を作成します。
    既に371事例を公開しており、協会ホームページをご覧ください。
    ○福祉情報ヒヤリハット情報 http://www.techno-aids.or.jp/hiyari/
    ○福祉用具ヒヤリハット事例集2019 (PDF:18.20MB

    福祉用具等の安全利用に関する情報の整理・報告・発信について

  • 6.本件に関するお問い合わせ
     公益財団法人テクノエイド協会 企画部 谷田・松本
      〒162−0823
      東京都新宿区神楽河岸1−1 セントラルプラザ4階
      TEL 03(3266)6883
      電子メール robocare@techno-aids.or.jp