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3月18日時点421件

※新しい事例は令和7年度に追加・見直しされたものです

 

56件の結果があります

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ダウンロード イメージ図 事例 介護保険の種目 分類コード 解説
Case:251

Case:251

暗くて足元がよく見えず、ベースでつまづきそうになった。
歩行補助杖 120318(四脚杖)
夜間トイレに行こうとして起きる転倒事故は高い頻度で発生しています。暗くてよく見えない上に、目覚めが浅く身体が動きにくい状態であるという理由も…
Case:263

Case:263

座面が回転してバランスを崩し、転倒しそうになる
移動用リフト(つり具の部分を除く) 180912(起立・着座補助機構付き座・椅子)
昇降座いすは、あらかじめ決まった角度に座面が回転すると自動的に固定される機構になっていますが、中途半端な角度では固定が効かないため、立ち座り…
Case:265

Case:265

フットサポートに足をのせたまま立ち上がり、転倒しそうになる
入浴補助用具 093303(入浴用チェア)
車いすで多く起こるヒヤリ・ハット事例ですが、フットサポートのあるシャワーキャリーでも同様のことが起きています。特にシャワーキャリーは車いすよ…
Case:266

Case:266

足がすべってひっくり返りそうになる
入浴補助用具 093303(入浴用チェア)
身体を洗って立ち上がろうとした際、足をすべらせて転倒しそうになった事例です。浴室では足元の床が石けんなどですべり易くなっていることが多く、転…
Case:278

Case:278

座面に浅く座ったため、本体が後方動いて転倒しそうになる
120690(シルバーカー)
ブレーキがしっかりとかかっていたのかどうかが気になるところですが、シルバーカーは軽量に作られているので、たとえブレーキがかかっていたとしても…
Case:279

Case:279

座面の端に座ってしまい、バランスを崩して転倒しそうになる
120690(シルバーカー)
小型のシルバーカーでいす自体が小さかったことが要因の一つと考えられます。シルバーカーには様々な大きさがありますが、歩行や座るときの安定感、ひ…
Case:294

Case:294

歩行器がベッドや床に落ちた布団に引っかかり転倒しそうになる
歩行器 120606(歩行車)
夜間の暗い中での移動において、障害物を予想・認識できなかったことなどが原因です。動線が確認できる明るさになるよう工夫することや、日頃から動線…
Case:295

Case:295

スカートの裏地が滑りやすく、ベッドの端に腰かけた際に滑り落ちそうになる
特殊寝台 181209(電動ギャッチベッド)
普段は問題なくできている動作でも、洋服一つ変わるだけで危険となることがあります。おしゃれは大切なことですが、裏地が滑る以外にもスカートの裾が…
Case:296

Case:296

歩行を始めようとした瞬間に転倒しそうになる
120690(シルバーカー)
寝ていて起きた直後は、膝に力が入りにくかったり、痛みが生じやすかったり、立位バランスがうまくとれなかったりすることがあります。フラフラしやす…
Case:329

Case:329

昇降座椅子を上昇させた際に足が浮いてしまい転落しそうになる
移動用リフト(つり具の部分を除く) 180912(起立・着座補助機構付き座・椅子)
納品時の説明と試用が不十分で、昇降操作や立ち上がり動作の方法が十分に理解できていなかったために生じたものです。認知機能の低下した高齢者におい…
Case:339

Case:339

手すりにかけたタオルや服で、滑って転倒しそうになる
手すり 123009(床置き式起き上がり用手すり)
歩行が不安定になると、服をハンガーに掛けたり、タオルをタオル掛けに掛けたりする動作が困難になるため、ついベッド柵や移乗・移動用手すりに掛けて…
Case:340

Case:340

つかもうとした手すりが無く、バランスを崩して転倒しそうになる
手すり 123009(床置き式起き上がり用手すり)
寝室や居室を利用者だけでなく、家族も共有する場合、床置き手すりやポータブルトイレ等、設置した福祉用具が日常生活の邪魔になることがあり、家族が…
Case:341

Case:341

暖房でベース部分が熱くなり、足を火傷しそうになる
手すり 123009(床置き式起き上がり用手すり)
トイレや脱衣所等での寒さ対策、ヒートショック対策として、暖房をすることが一般化してきましたが、狭い空間にヒーター等の暖房器具と福祉用具を置く…
Case:356

Case:356

立ち上がる際にブレーキのロックが解除され転倒しそうになる
歩行器 120606(歩行車)
歩行車で座って休憩した後、立ち上がろうとして腰がブレーキにあたり、ロックが解除されてふらついてしまった事例です。歩行器の幅が狭い場合や、利用…
Case:364

Case:364

起き上がり時にベッドと手すりの隙間に足が挟まる
手すり 123009(床置き式起き上がり用手すり)
家具のベッドと組み合わせで使うことの多い床置き式手すりは、安全な利用のためにはベッドとの隙間を空けずに設置することが大切ですが、隙間を空けず…
Case:409

Case:409

床置き型手すりの設置位置を家族が移動してしまい転倒しそうになった
手すり 123009(床置き式起き上がり用手すり)
床置き型の手すりは、床の状態や力をかける方向により安定せず転倒しやすくなります。またベッドと隙間をあけて設置したことにより挟まって抜けられな…

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