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厚生労働省老健局委託事業
福祉用具「事故・ヒヤリハット」情報の取り扱い
Case:233
スリッパが脱ぎ捨てられていたことが気になり、揃えようとして手を伸ばしたところ、バランスを崩して土間に転落しそうになった
ダウンロードしてお使い下さい。
大きなケガにつながりかねない危険な事例です。歩行車ではスリッパ自体が移動の妨げとなることが考えられますので、安全な利用のためにはこまめに片づけるなど家族の配慮も大切です。
人:性格上、脱ぎ捨てられたスリッパが気になったモノ:ブレーキがついていなかった
※A4サイズで収まるPDFファイルが作成されます。
Case:167 満充電のつもりだったが、横断歩道の真ん中で止まってしまう
Case:149 階段を踏み外し、転倒しそうになる
Case:251 暗くて足元がよく見えず、ベースでつまづきそうになった。
Case:10 利用者のつま先をベッドフレームにぶつけそうになる
Case:123 かかととキャスタがぶつかり、ケガをしそうになる
Case:294 歩行器がベッドや床に落ちた布団に引っかかり転倒しそうになる
Case:357 ペットの猫に気を取られて転倒しそうになる
Case:146 ブレーキの効きが左右で違い、車いすが回転して投げ出されそうになる
Case:296 歩行を始めようとした瞬間に転倒しそうになる
Case:118 はみ出していた肘が建具枠と接触し、ケガをしそうになる
Case:408 ロックが不十分だった座面が突然折りたたまれ、転落しそうになる
Case:141 腕をバックサポートとフレームの間に挟んでしまい、ケガをしそうになる
Case:402 背もたれのカバーがズレ、ポケット部分が背中にあたっていた
Case:365 こたつ布団が歩行器の車輪に絡まり転びそうになる
Case:231 床面がカーペットに変わったことでキャスタがうまく回転せず、転倒しそうになる
Case:1 下に落ちたモノを拾おうとして、前方へ転落しそうになる
Case:168 ブレーキのつもりでアクセルレバーを押してしまい、壁に激突してケガをしそうになる
Case:246 ドアの開閉時にバランスを崩し、転倒しそうになる
Case:165 溝に気づかず走行し、脱輪しそうになる
Case:19 長い下り坂で急ハンドルをとり、転倒しそうになる